ガリレオはドラマで見ていたし柴咲コウがみたくていってきた。
でも福山さんもやっぱりかっこいいよね。
小説読んでないので初めて見たんですが、
ああいう落とし方をするならもうちょっと謎を謎らしく描いて欲しかったなぁ。
「え、そこにそんなトリックあったの?」って感じ。
ネタバレするのであんまり書かないけど…。
でも、わざわざ映画館で見る必要はやっぱりなかったかなぁ。
迫力があったのはストーリー上は余り関係ない最初の振りの部分だけだったし…。
すごく久々に一人で映画館に行ってきました。
一年前はよく行ってたのにな。月10本とか映画見てたし。
金城武ファンには素敵。小西真奈美ファンには微妙?
ストーリーもつながっているんだけどショートストーリーを無理矢理つなげている感がどうしてもあって
なんとも消化不良。
まぁ昔から短編小説はあんまり好きじゃなかったから好みなんだろうな。
でも他人に自分が生きている必要があるのかそうじゃないかを判断してもらえるなんてなんて楽な人生なんだろう。
あー、また小説よみたいな…。
明日ブックオフにでも行ってきてしばらく引きこもろう…。
いつもやさんで軽くのもうとおもったら、見慣れた車が。
で、食事をされていた先輩と話していたら流れで映画を見に行くことに(笑
陰日向に咲く。
時間がぎりぎりで勢いでいったって感じですね。
キープボトルから飲んだんですけど一杯だけ飲むなら店売りの焼酎のめばよかった(笑
映画は最初はちょっとストーリーがつかみにくくて頭がごちゃごちゃして来ちゃう感じ。
なんかすごくしっくりこなくてこまっていたんですけど、最後に不自然なほど(笑)綺麗にまとまって
すっきりしました。まぁ無理なところは多いけど、いろんな形での家族愛を表現しています。
それもちょっと変わった家族達。
なんかいろいろと考えてみるといろいろな答えがみつかりそうなんだけど、なんだか余裕がない。
もう一度くらい見てみたいな。
いつもやさんでばったりあった知り合い(というか常連仲間なので時々会う)と、
映画の話になり、今度Lを見に行こうかという話になったのが先週。
で、行ってきましたよ。初めて金沢フォーラスのイオンシネマ行った!
レイトショー行ったのでとりあえずまずは腹ごしらえと言うことで、
フォーラスのスープカレー心へ。
モチ豚とほうれん草のスープカレーを玄米、辛さ10番でいただきました。
6-10番は中辛とかかいてあったんですが、全然。まぁちょっと辛いくらい。
いつもやさんのカレーの半分くらいか(ぇ
おいしゅういただきました。
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で、映画はというと、さっぱりDeath Noteに関連づける必要は無いような全く別のストーリーでした。
まぁでもこういうストーリーってそういうものか。
Death Noteシリーズの中では一番好き。藤原君の大根芝居をみなくていいからかもしれないけど(ぇ
というか漫画の中のキャラクターに人をバインドするのはなかなか難しいですから。
Lはばっちりだけど。というかあれは、松山ケンイチが素敵に演じているのがすごいのか。
見てきました。1日ということで映画の日!
でも後で考えたら月曜日ということで男の子日で映画の日のうれしさ半減!
どっちにしろ1000円。
いや、まぁどーでもいいけど。映画見たのってすごく久しぶり。
なんか猛烈にみてなかったな。いろいろと見逃した気がする。
このお話は結構好きでした。
主人公のショックだとかいろいろなことが結構素直に入ってきて、
でも、最後にこの人は強い人だなとおもった。僕なら無理だ。
小説からの映画化ですが、結構無理がなくおさまっているんじゃないかな。
ちょっと?がつくところはあったけれど、ちょっと考えると一応補うことはできるかな。
でも原作を読みたくなってしまうお話でした。
さて、沢尻エリカ。うーん。この役には向いていないんじゃないかなぁ。
もうちょっとナチュラルに女子大生を演じられる人がいい感じ。
ちょっと気取った感じの演技がところどころに感じられて、今回の役にはあわない感じでした。
シュガーアンドスパイスの時にはそうは感じなかったんだけどな。
なんかいろんなひとにおすすめされたので、勢い余ってDVDかってきたのですよ。
いいお話し。笑い要素もあり、泣かせる要素もあり。
松雪泰子がかっこよすぎ。
しかし、借金取りを撃退するとかなんかこのあたりって、微妙ですよね。
いや、借金取りからしてみれば正しく貸したお金をとりたててるだけだろうに…。
あ、いや「ただしく」取り立ててるかは謎なのかもしれないけど。
借金取りは悪という意識があるんだろうな。
DVDでみました。
やっぱり邦画は奥が深い。
共鳴できるところ、そして、ああそうなんだと思える部分もたくさんあって涙が出そうになりました。
おうちに誰かが一緒にくらしているっていうことがとっても幸せに見えました。
配役もすばらしいとおもうし、映像もとってもきれい。
映画館で邦画の恋愛映画みたくなっちゃった。
無駄に長すぎ…。
そしてきれいに消化できない部分がいくつか。
うーん。微妙。
ぴよぽんと見に行こうという話をしていたのをふと思い出してスケジュールを確認してみると今週末まで。
じんせんせいを誘って3人で出かけることにしたのが19:00すぎ。
んで、上映は20:30から。映画館まで車で50分ほど。
飯食う時間ありませんでしたよ!
しかも映画おわったのは23:30。今帰ってきたところ。
これから食べたら備蓄になってしまいそうなので今日は夜ご飯抜き!
みてみました。
というか都会の映画館はこんでますねっ。
石川とは大違いだ…。
もうなんというか「ハリウッド」って感じ。
わっかりやすくて気持ちいいはきもちいいけれど、
悪いやつは全部殺す的な何かはやっぱり僕にはちょっとという気がしちゃいました。
みてきました。Kぽんと2人で。
なんというか、1発の銃弾からはじまる〜というなにかだったきがしますが、
そこまで話に関連性があるとはおもえず。
でもそれぞれが非常に深く考えさせられるテーマですね。
僕は好きです。
それぞれのエピソードでの意図なんかは結構ぼんやりしている感じなので、人によっては納得いかないかも。
みた直後は僕もちょっと悩んだけれど、一つの答えは導きだせた気がします。
まぁ、まさに「バベル」か。
んー、深いなぁ。
ロックバンドを結成した結合生双生児の心情などを描く作品。
なんというか壮絶。
すごい作品でした。
でも思ったことは自分の状況によってみる作品をちゃんと選ばないといけないということ。
なんかちょっと良くなっていたのにまた落ちた…。
見てきました。昨日の夜。
素敵なお話でした本当に。
本の映画化ってむずかしいとおもうんだけど脚本がちゃんとしていたんだろうなぁ。
実は本をまだ読んでいないので、図書館ででも借りて読んでみようかな。
夕御飯が食材不足で微妙にたらないなぁとおもって1F行くかと思って階段降りたところで、
ふと思い立って映画館へ。
きっとなんかやってるだろうとおもって。
21:10ころについたら21:30からのクイーンがちょうどよさそうだったのでこれにしてみました。
感想は難しいところですが、
相手がいることは常に相手のことを考えないと行けないんだろうなと。
んで、その相手の心はかわりゆくものなのでそれに追従するための努力が必要なんだなと。
そんな風に思いました。
帰ってきてふと回りを見渡したら、ああきっとこれは何かの報せだったんだなと。
なんかくよくよしててもしょうがない。
僕は僕らしく。僕自身を大事に生きていかなければ。
じんせんせいが見てないから行くという話だったのでお供してみました。
もう一度映画館でみたかったので。
前回とずいぶん状況とか心境がかわっていたりするので、
違うところでざくざく刺さりました。痛い…。
僕にも最後にハッピーエンドがやってくるんだろうか。
みてきました。
うーん…。
阿部寛好きにはいいとおもいますっ。
おはなしてきには大分微妙…。
ゲンダイだかがこの映画がはやらなかったから、長谷川京子は微妙だという記事をかいていたようなきがするけど、
それははせきょんが可愛そうだ…。
シネモンドって初めて行きました。
てくてくと歩いていけるのって素敵。
夏目漱石のユメ十夜を題材に11人の監督による短編集なのですが素敵でした。
これぞ日本映画って感じですっきりした終わりかたをしないし、
いろいろと考えさせる作品ばっかり。
しかし松尾スズキのセンスはさすがだ。
「運慶キター」にウけた。
しかし松山ケンイチはあんなキャラやっていいんだろうか…。
いや、おもしろかったけど。
小さい劇場ってなんかいいですね。
結構人入っていたようにおもいます。金曜日だったからかな。
みてきました。
いいお話だったです。ぼくはすきだったなぁ。
メッセージ性が強くて、いろいろと考えさせられる映画でした。
しかし、おもったことは、やっぱり映画は始まった直後にみないとだめね。
この作品は始まったばっかりだったからいい感じにスクリーンが大きな感じでした。
古くなるにつれて小さなスクリーンで上映されるのよね。
いつもぎりぎりでみにいくから小さいスクリーンで損してる気がする(笑
見てきました。
最終日。19:00から。定時に職場をでてがんばったんですが、
さすがに金曜日のこの時間道混んでるよ…。
ついたの8分位前でした。
しかし、実はそこまでがんばらなくてもいいかなーとかおもっていたんですけど、見てよかった。
音に弱いのかな僕。
んで、歌詞がすばらしくて、ざくざく刺されました。
僕がそういう曲を理解できるようになっただけかもしれないけれど。
ぼくだけじゃないんだなぁとか勝手におもって安心してみたり。
まぁそんなこんなで、楽天でサントラをクリックしたところです(笑
いつくるんだろこれ。
みてきました。
うーん…。
ストーリーはとってもいいんだけど、無駄な濡れ場おおくね…?
まぁあったらあったでうれしいんですけど(違
あと土屋アンナがかわいいと感じられないのが敗因でしょうか。
見てきました。
お昼寝から気づくと20:00だったので…。
というか昼じゃないね、もう。
1日は映画の日だからいかないといけないんですよ(違
まぁ、いいおはなし。
キャメロンディアスが素敵なのはもういわなくてもあれがあれですが。
最初にキャメロン演じるアマンダが恋人のイーサンに結構きついこといわれるんですが、
僕がいわれた気がしました。
自分勝手で、自己中心的で、相手のことを考えないから破局するんだよ!
思い当たることがたくさん…。
ぼくもがんばろう。
しかしラブラブなシーンがおおくて、まずそれを見てなんかさみしくなり、
そのあと、なんで男一人でこんな映画みてるんだろうとおもってさらにさみしくなってみたり。
いろんなことを思い出して映画にさっぱり集中できなかったりとかしたんですけど、
それでもとっても素敵とおもえる映画でした。
ああ、そういうことを思い出させるところがいい映画たるところなのか。
見てきました。
うーん。なんかいまいち。
妻夫木くんはカッコいいし、柴咲コウは素敵。
でもなんかいまいち。
なんだろ。ストーリーかな?
ストーリー自体はものっそいわかりやすいなにかで、大体想像が付くなにか。
あ、小学生が後ろの席に座っていて僕の席をがしがしけったせいで、
ストーリーにはいれなかったのかしら(ぉぃ
妻夫木くんをみたら涙そうそうを思い出して、
あのころのできごととかいろいろおもいだしてへこんでたので、
そのせいもあるかもしれない(笑
これもじんせんせいとみてきました。
話としてはわかりやすい内容ですね。
と言うか結構いろいろと予想がつく感じ。
涙がでるほどでもないし、微妙といえば微妙。
映画の日だというのに5人しか客いないし(汗
それに、フィルムがずれるという自体を実際に体験できた貴重な日でした(ぇ
じんせんせいに行きませんかーといってみたら2つ返事でOK。
といっても現地集合ということで、いつもの居酒屋さんで定食だけたべてから映画館へ。
いやー、大ヒット。
これはお薦めですね。バブルのころはまだまだ若かったので、
ディスコやらそういうところにはいったことなかったけれど、
昔テレビで見たようなファッションの人が再現されてて面白かったですね。
それに、配役がすばらしい、阿部寛と広末涼子、薬師丸ひろ子、劇団ひとりがもうばっちり。
広末ってしばらくみてなくてあんまり良い印象もなかったんですが、
がらりとかわってしまいました。
それにしてもやっぱり阿部寛だな…。このひとでてるだけで大分雰囲気がかわっているんだろうな。
まぁちょっとストーリー的に無理があるぶぶんもあるけれど、そこはコメディということで問題無し。
あとは、それぞれの時代での登場人物の見た目の違いに、ファッションの重要性とか、
メイク技術のすばらしさを再認識してしまったです。
じんせんせいと後編みてきました。
前編と同じく藤原竜也の役作りが下手。
それ以外のキャスティングは見事にはまってるのに肝心の主役がこれじゃなぁ…。
全体的な感想としては前編よりも全然おもしろい。
これ、後編だけでいいじゃん(ぇ
あと前編でわざわざだした月の恋人はやっぱりいなくていいじゃん…。
話が冗長だよなぁ。
それに150分とかながすぎ。
話をちゃんと整理すれば一本でまとまったはず。
うーむなんだかな。
こっちはすごくわらった。
劇場内でも笑いがいろんなシーンで聞こえました。
岡田くんこーゆーきゃらもできるのねってかんじで。
しかし杉本教官がものごっつい知合いに似てて違う意味で感慨深かったですな。
癖とかもいっしょだし…。
見てきました!
コメディのなかに泣かせる話とか社会的な問題も何気に盛りこまれていていい感じでした。
それで、ちゃんとまとまっているのがすごい。
まぁ、前半と後半はまったく違うのでまとまっていないと感じる人もいるんだろうけど、
僕はまとまっているように感じました。
んで、やっぱりうどんをくいたくなると。
わっかりやすいヒーロー映画。
なーんも考えずに楽しめます。
でも、スーパーマンがどういうキャラなのかを示すためか、
一般人を助け出すシーン多すぎ。
結果、間延びしすぎ。上映時間長すぎ。
そして、敵との対決あっけなさすぎ。
いいのかこれでという感じ…。
ヒーロー映画にありがちの、
壊れた街は次のシーンにはなおっていたりとか、
弱点はKIAIで克服とかそんなのはたーくさんありましたが、
そんなのは気にしちゃいけないんだよねきっと。
あれ?なんか悪いことばっかり書いてるけど、僕は結構好きでした。
をみてきました。
レイトショーだとばかり思っていたんだけど、
19:45からだったんでちがうのね。
いつもいく映画館は8:30からがレイトショーらしい。
最終日だったんでがらがらかとおもったら結構こんでてびっくり。
ぎりぎりに行った性で席がなくて前から3列めという素敵な位置。
でも普通にみれました。
内容は僕は結構好きでした。
原作を読んでいないので、比較はできませんが。
大学生ってわかいなぁと。
さらに、クリエイターとよばれるひとたちってすごいなぁと。
これは東京フレンズみたときにもおもったことだけれど、
こういう映画をみるとすごく焦ったりします。
僕このままでいいのかと。
もちろん違う分野で新たなものを創造しているはずなのですが、
音とか物ってものすごく人としては直感的にとらえられるもので、
こういうものに独自性をもたせつつつくり出せるひとってすごく尊敬します。
弦が切れたギターをそろそろなんとかしようかな(笑
一日寝ていたんですが、夜じんせんせいから電話で映画いかない?と。
行ってきました『糖恐怖レンズ』。
ごめん、すごい誤変換だったからむしろそのままで(ぉぃ
アクション映画のような迫力のあるような場面がないので(ライブの場面は大画面の方が素敵かもしれないけど)
やっぱり映画館で見るような話ではないですがいい話でした。
夢に向かってがんばっている人達って本当に尊敬しますよね。
僕ってなんだか昔からその場の空気に流されて生きてきているなぁと。
小学生くらいのころに将来なりたい職業の絵を描くっていうのに、
描くことなくてみんなの真似して警察官を書いたことをおもいだしました。
むしろなりたくなんてなかったのに。
今はそれなりにやりたいことができていますが、
将来何をしたいんだろうってことがあまり思い浮かばない。
今は楽しい。
楽しい仲間と、楽しい仕事や遊びやらして、毎日はそこそこ充実していると思います。
もちろんこれもいい生活だとはおもうけれど、
何か将来のことを見据えた夢に向かってチャレンジするっていうことも必要なのかなと。
あ。もちろん今は学位取得に向けてがんばってるんですけど。
あー、実はものの考え方、見方、見る角度だけの問題なのかな。
でもちょっとすっきりしないのは事実。
何か新しいことをしたい今日このごろかもしれません。
…学位とった暁には(汗
じんせんせいのとなりのおねーちゃんが上映中にメールうってました。
映画館きて映画みてるっていうのに、物語の途中に割り込まれても平気なほど、
メールが重要なんでしょうか。
まぁそれは人によって違うからどうでもいいんだけど、
人の迷惑にならないようにやれよ。と。そういうことですね。
見てきました。
うーん。別にスクリーンでみなくても?
特に迫力のあるシーンがあるわけでもなし。
普通のドラマと言う感じでした。
おうちのテレビでDVDを見ればよかったです。
ちなみに岡田君ファンは大画面で彼の笑顔をみれることが重要かもしれません(謎
いや、いいですね。
もっと大画面で見たかった!
ストーリーなんかもちゃんとしていて、
最近のハリウッドの「ほらCGすげーだろ!」的なストーリどうでもいい系の
何かをみていると、目が覚めますね。
しかし感動した!ちょっと泪が出た!
いい映画でした。
見てきました。
僕はすごく好きかも。
なんか平和な日常って感じ。
ドランクドラゴンの塚地さんがあんなにちゃんと演技できるとは。
まぁシリアス系でもないからかなぁ。
でもとってもはまっている役でした。
これ原作もたのしそうだなぁ。
見てきましたよ、ダヴィンチコード。
だ・め・ぽ。
小説を読んでいたことを差し引いても、ストーリー読めすぎ。
時間の関係もあってか複雑な(そして奥深くて興味深い)部分がすっぱり省略されているので、
おもしろみがさっぱりなくなっていて、ストーリーが単純に。
心理描写とかも映像じゃ伝えるのが難しいので、話のながれが読み難いし。
というわけで、お薦めしません。
しないといけない仕事があったんです。
うん。あったんですよ。
でも、NTT西のひとが「身分証明書が必要だから取りに行きます!」
「私の勤務時間は17:30までです!」
とかぬかしたせいでかえらないといけないことに。
あ、学校までとりにこさせればよかったのか。
まぁ、そんなこんなで、おうちに帰ったわけですよ。17:00前に。
で、ご飯つくって、食べて、ふと映画館の上映スケジュールをしらべてみると
(この時点で実は行く気満々?)、20:45からナルニアやるじゃないですか。
決定(謎
30分ほど時間つぶしていくかーとおもって、英語の論文を手にとって、ついでにテレビをつけると、
ブラックジャック21やってました。
ブラックジャックに釘付け(ぉぃ
まぁそんなこんなではじめて一人で映画みました。
いやぁ、よかったです、ナルニア。
そんなに短い映画でもないのに、引き込まれた感じでしたね。
ストーリーは非常にありがちな気がするけど。
その分わかりやすくてよかったのかな。
ファンタジーの王道って感じですね。
DVDかってもいいかも。
英語の勉強なんかにもいいのかもしれない。
結構聞き取れた気がするし。
なんとなく、一つ屋根の下にこの3/15からすんでいる(言い方がおかしい)、
某夫妻とT君と4人でエミリーローズみてきました。
ああ、これ昨日の日記(ぉ
うん。なんというか、確かにホラーじゃないね。
メッセージ性はたしかにすごいけど、映画として面白いかどうかはまた別の話。
で、かえってきてから昨日きよぽんに借りたSAWとSAW2をまとめてみました。
うん。確かに手がはまって抜けないとか怖いよね(微妙にネタばれ
そういえば、僕が引越しのときに、引き出しに手が挟まって抜けなくなったとかいったら貸してくれたんだった…。
SAWは普通におもしろかったです。すごく淡々とみれちゃったけど。
これもホラーじゃなくてスリラーなのね。
高校生のときとかはやっぱりこういう映画なんかを見ると、
寝るときにどきどきしちゃったりしたんだけど、
最近はぜんぜん。感受性がどんどん落ちてきてるんだろうな。
見てきました。
仕事あったのに。眠かったのにきっかけって。
いつもどおりじんせんせいと2人で。
行く途中にたべた久々のなんでんかんでんは、こってり感がうすくなって食べやすくなってました。
すごくこってりを頼んだんだけどね!
で、映画。
なんというか寺尾聰の笑顔が本当に素敵な映画でした。
役どころとしては悲しいんだけれど。
でも、落ちとしてちょっと納得がいかないというか、
消化不良な感じ。
なんというか、映画始まって5分でいびきかくひととか、
何で映画にみに来るんでしょう。
それが不思議な今回の映画鑑賞でした。
2日連続で映画。
今日はThe 有頂天ホテル。
やっぱり三谷さんのこののりがいいですよね。
日本の喜劇って好き。
すごくテンポがよくて、いっきにはいってしまいました。
お芝居をみているような感覚で最後は拍手しそうになったくらい。
おすすめ。
これDVDになったら買ってみてもいいなぁ。
みてきました。
クックでごはん食べて、じんせんせい車も「ごはんほしいよー!」と叫んでいたので、
ごはんをあげて、ふと時間をみると21:23。
「おー。レイトショーにはちょっとおそいですかねぇ」
とかいいつつiモードで時間チェック。
「お。男たちの大和が22:00からだ…」
「じゃそれで」
そんな感じ。
内容は、
「か一茂がかっこいいだなんて!」
と叫びたくなりました。
うーん。微妙に作りとしてタイタニックのぱくりか!とか思ってしまったのは内緒。
いい映画でした。
やっぱり映画館でみるのがいいね。
ちなみにエンディングロールがはじまると普通席を立つ人がいるんですが、
この映画にかぎっては一人もいなかったのが印象的でした。
ちなみにCINEMAってなカテゴリつくってみました。
これまでみたのを移すのはめんどいけど、
これからはここにつっこもうかと。
あー、後みないといけない映画が5本くらいたまってる…